six-axis guide
6 軸ガイド
prismfilm は映画を 6 つの方向に分解して再評価します。「泣ける」「怖い」「笑える」「頭を使う」「没入度」「余韻」 ― ジャンルではなく、観客が実際に体験する感情の質で測ります。各軸が何を意味するか、どう判定しているかの説明と、スコアが高い作品の上位 30 本へのリンクをまとめています。
- 4 以上 108 本
泣ける
感動・涙腺刺激の度合い。観た人が涙したと言及する作品ほど高い。
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- 4 以上 53 本
怖い
ホラー・スリラー・サスペンス要素の強さ。観るのに勇気がいるほど高い。
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- 4 以上 34 本
笑える
コメディ要素の強さ。爆笑の連続なら 5。
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- 4 以上 77 本
頭を使う
伏線・考察・知的負荷の高さ。一度では理解しきれない作品ほど高い。
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- 4 以上 379 本
没入度
世界観への引き込まれる度合い。観ている間、現実を忘れる作品ほど高い。
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- 4 以上 319 本
余韻
観終わった後の心の残響。何日も心に残る作品ほど高い。
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スコアの読み方
- 5: この軸の体験が極端に強い
- 4: 観客の多くが強く言及するレベル
- 3: 中庸、ジャンルとして要素はある
- 2: 副次的に感じる程度
- 1: ほとんどない
- 0: 全くない、対極にある
判定原則の詳細は 仕組みのページ を参照。