風の谷のナウシカ
1984 · 1時間58分 · 邦画 · ★ 8.0 (4,050件)
- アドベンチャー
- アニメーション
- ファンタジー
高度な産業文明を破壊させた「火の七日間」呼ばれる大戦争から1000年。人類は、巨大な虫や、毒の森・腐海に脅かされながら生きていた。辺境の小国「風の谷」の族長の娘、ナウシカは、人間同士の争いに巻き込まれていく。
3 行で分かる
スポイラーなし。物語の入口、観賞体験、観終わったあと。
- 1 「火の七日間」と呼ばれる世界戦争後、腐海に覆われた地球で、風の谷の姫ナウシカが人類と自然の共存を模索するファンタジー。
- 2 宮崎駿監督脚本、スタジオジブリ実質的起点、原作漫画も宮崎駿。
- 3 観終わったあと、巨神兵と腐海世界が、宮崎駿出発点として永く深く残る。
6軸スコア
この映画を観た観客の感情体験を6方向で分解。
なぜこのスコアか 「火の七日間」と呼ばれる世界戦争後、腐海に覆われた地球で、風の谷の姫ナウシカが人類と自然の共存を模索するファンタジー。宮崎駿監督脚本、スタジオジブリ実質的起点、巨神兵と腐海世界が永く深く残る
- レーダー凡例:
- 泣ける
- 怖い
- 笑える
- 頭を使う
- 没入度
- 余韻
泣ける 3.0
怖い 2.0
笑える 1.0
頭を使う 3.5
没入度 4.5
余韻 4.5
※ prismfilm 独自の 6 軸基準による評価です。観方や受け取り方は人によって異なります。 仕組みを見る →
観終わった感情
この映画を観た後に残る感情の手触り。
観終わったあと、巨神兵と腐海世界が、宮崎駿出発点として永く深く残る。
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